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浸透側溝 浸透円形側溝 雨水浸透桝 浸透トレンチ 浸透BOX 浸透マンホール

9月1日
1000u以上の開発につきましては「国土都市計画法29条」に基づき、雨水排水計算・浸透試験等について指導されております。当社の全ての浸透コンクリート製品は、国土交通省をはじめ多くの官庁ならびにデベロッパーに多種多様な関連において多くの皆様から御採用頂いており、国の法律に基づき排水計算をはじめ、全ての工程管理を行っておりますので、安心して御採用頂きます様お願い致します。

6月27日

  1. オープンの浸透池と地下浸透施設の比較を依頼されますが、オープンですと土地の有効利用が望めずゴミ等は直接入り衛生上良くありません。
    特に地下式浸透マンホールは公共・民間に限らず多くの皆様に採用されております。
  2. 雨水抑制施設は大きく分け、一箇所集中型浸透処理施設と分散型浸透処理施設に分けられます。
    一般的には効率よく敷地全体にて浸透処理する分散型浸透処理施設が良いとされております。
  3. 東京23区内の行政では、「600?/ha」と言う基準が多く見られます。
    中身を解くと「600?=1/360×(C)流出係数1.0×(I)降雨強度60mm/hr×(A)敷地面積1.0ha×3600sec」と言った式となる為、降雨強度60mm/hrと同様の考え方となります。
  4. 店舗設計を行う際、入り口部分には必ず雨水が敷地外へ流出しないように横断側溝を設置しますが、浸透型の横断側溝が多く採用されております。
  5. 昨年9月に発生しました、「関東・東北豪雨」から半年が経ち、各地方自治体では、雨水流出対策検討委員会を設置し、再発防止の検討が行われています。
    検討項目として、当社の雨水浸透製品が雨水対策製品として挙げられております。

6月20日

  1. 浸透マンホールを並列に設置する場合は、浸透管を連結管として施工致します。
    浸透槽の中を雨水が隅から隅まで、行きわたるように連結管を設置致します。
  2. バリアフリー対応で表面をフラット勾配で仕上げる設計が増えております。
    天端がフラットでも浸透かつ側溝の中で自由に勾配が付けられる浸透重耐可変側溝の設計が増えております。
  3. 道路の雨水排水処理について各地方自治体から多くの問合せを頂いております。歩道下に貯留浸透施設を設置する設計が多くなっております。
  4. 圏央道、北関東自動車道などの道路普及に伴い、物流センター等の新築工事が多くなっております。
    それに伴い、大規模な新築工事が増え浸透施設の設置が義務付けられてきております。
  5. 東京都多摩地区北部でも道路雨水の浸透処理に大変興味をしめしております。
    年々、雨水の放流先の確保が難しくなってきている為、道路内浸透処理の傾向が強くなってきております。

6月13日

  1. 埼玉県河川砂防課が指導する雨水対策量は700m3/ha,950m3/haと非常に大きい値になっております。
    浸透施設を多く設置することにより、より安全な雨水対策が可能です。
  2. 埼玉県羽生市某工場において2年前に浸透側溝を1km納めた現場があります。
    昨年の関東・東北豪雨の時、大変心配されましたが、全く被害がなく、施主側・設計側が大変喜んでおります。
  3. 群馬県において上流地域は以前は川へ雨水を放流でしたが、埼玉県庁河川砂防課からの上流部から雨水処理をという相談が入り、次年度より積極的に群馬県は雨水浸透処理
    を行います。
  4. 東京都23区内でも、西部地区(江戸川区・墨田区・江東区一部)では地下水位が高く浸透施設において速やかな表面排水・地下水排水が必要とされております。
  5. 東京都北多摩北部建設事務所様より、道路雨水処理における浸透施設の設置について、当社納入済み工区管轄の東京都北多摩南部建設事務所における浸透井戸の仕様について問合せ、相談を頂いております。

6月6日

  1. 東京都多摩地区北部でも道路雨水の浸透処理に大変興味をしめしております。
    年々、雨水の放流先の確保が難しくなってきている為、道路内浸透処理の傾向が強くなってきております。
  2. 宅地造成を設計する際、道路に浸透側溝を使用するケースが増えております。
    道路排水は浸透側溝で処理をするという行政の指導があります。
  3. 認定こども園の設計が増えておりますが、昨年より建築申請の時は開発許可が必要となり雨水浸透が義務付けられております。
  4. 通常の普通側溝の敷設は0.5%から1.5%と勾配が必要となりますが、浸透側溝・浸透トレンチはゼロ勾配の敷設となりますので、施工が非常に安易です。
  5. 透水シートをここ最近では底面にも敷くことを、各地方自治体が指導しております。
    底面からの砕石・土の進入を防ぎます。

6月1日

  1. 店舗設計において駐車場や人が歩くところの浸透U字溝仕様としてグレーチングのボルト固定が要求されてきております。当社では各サイズのボルト固定を用意しております。
  2. 当社の浸透円形はアングル仕様で都市型タイプになります。景観性、強度も強くなり都心部の著名な建築外構に多く使用されております。また、浸透円形は実用新案を取得済です。
  3. 当社の浸透BOXの連結プレートは地震時のズレや一体化を保つために使用されております。連結によりより安全で大きな構造物になります。
  4. 浸透マンホールは原則として礫層まで掘って設置するのが基本です。深い位置の礫層の場合は、浸透マンホールを多く重ね対応しております。
  5. 埼玉県県土整備部の雨水対策指導は年々強化されており、群馬県の上流部(伊勢崎・桐生)への行政へ雨水を流して欲しくないと指導が入っております。

5月23日

  1. 学校関係の浸透製品の引合いを頂いてますが、1年前から教育施設・幼稚園・福祉施設でも開発が必要となり雨水処理が絶対条件となっております。
  2. 凍結融解の質問を頂きますが、当社では天端にシリコン系撥水剤「アクアシール」を塗布し寒冷地仕様として出荷しております。撥水効果が持続でき凍結融解を防止致します。
  3. オープンの浸透池と地下浸透施設の比較を依頼されますが、オープンですと土地の有効利用が望めずゴミ等は直接入り衛生上良くありません。特に地下式浸透マンホールは公共・民間に限らず多くの皆様に採用されております。
  4. 敷地境界際での浸透側溝の設置時に適した製品、L面浸透側溝が多く採用されております。敷地境界外への雨水流出を抑制する為に、適した製品となっております。
  5. 建築外構の設計において各地方自治体の雨水流出抑制の指導が厳しくなってきており、工場計画において外周に浸透側溝を設置する設計が増えております。外周に設置することにより建物増築も後ほど可能になります。

5月16日

  1. 生活道路整備工事では、即日復旧工事(朝スタートし、夕方には終わらせる)と言った工期短縮工事が求められます。
    当社製品にある浸透トレンチシリーズD製品(KT1-200、KT2-200、他)は透水シート不要、砕石不要と言った従来型の浸透トレンチから比べ大変工期短縮工事が可能となっております。
  2. 開発面積が1haを超えると調整池と浸透施設の併用になります。調整池は使用できる敷地が狭くなり、衛生上悪いため、浸透施設を大きくして調整池を小さくする設計が増えております。
  3. 浸透側溝の可変式の問合せが増えております。本日は会津若松市の区画整理課より道路での可変側溝の問合せがありました。
  4. 浸透桝のメンテンスとして、浸透管・配水管のところに管口フィルターを設置することが義務付けされております。設置することにより清掃が出来、浸透施設も長年、浸透効果を発揮致します。
  5. 道路雨水処理の問合せを多く頂いております。降雨強度が上がったことと、歩道部の新設による流量の増加が出てきております。増加分を浸透処理という行政の指導があります。

5月9日

  1. 東京都内の建築周囲では幅が狭く掘削もできず、砕石も入れられない状況です。砕石一体型の浸透トレンチの問い合わせが増えております。
  2. 競技場のベンチとして現場打ちコンクリートが出来ない場合、プレキャスト化のスポーツベンチを採用頂いております。据え付けは簡単です。
  3. 最近埋蔵文化財が出てきてしまった場合の雨水浸透施設の問い合わせを頂いております。遺跡より50cm盛土し、保護を行い更に30cm上げて雨水浸透施設をつくります。
  4. 宅地造成の道路については道路内で雨水を処理することが一般です。降雨強度も120mm/hと上がりましたので施設も大きくなります。
  5. 近年、東京都心の保育園、幼稚園、小学校、中学校、高等学校では、学校グランドの天然芝生化工事が進んでおります。それに伴い、雨水の排水浸透処理が必要となっております。

5月1日

  1. 学校グランド、陸上競技場などでは雨水の早期排水を目的とした、片面浸透側溝を多く使用することにより、速やかな雨水排水機能効果をもたらし、フィールド競技場内の早期回復、
    速やかな再使用が可能になります。
  2. 設計においてT-25トン仕様が増えております。当社の製品は浸透側溝・浸透桝浸透BOX・浸透マンホール等 T-25トンに対応しております。
  3. 店舗の駐車場ではバリアフリー化を要求されます。車いすの方でも安心して通行できるのが現在の考えです。バリアフリー浸透円形は上部フラットの側溝で、安心安全です。
  4. 埼玉県・茨城県では大規模開発が多くなってきており、開発面積5ha以上でも雨水浸透を認めております。但し、調整池との併用となります。
  5. 群馬県において上流地域は以前は川へ雨水を放流でしたが、埼玉県庁河川砂防課からの上流部から雨水処理をという相談が入り、次年度より積極的に群馬県は雨水浸透処理を行います。

2016年04月25日

  1. 宅地分譲の道路の雨水排水処理として、道路の下に雨水浸透槽を設置する設計が多くなってきております。道路と宅地を分けて雨水を処理しております。
  2. 水の流れは空間の方へ圧で流れていきます。浸透トレンチは勾配ゼロでもしっかりと雨水は流れていきます。
  3. 桝から排水管を設置する場合は最近では必ず管口フィルターを設置する様行政より指導されております。管口フィルターとはメッシュ素材のメンテナンス用のかごです。
  4. 最近では少しでも雨水の容量を確保したいと深型の側溝の問合せが多くなっております。
    当社では幅300×深さ300・400・500・600mmの浸透側溝があり、用途によって使い分けます。
  5. 雨水貯留浸透施設としての工事発注が増えております。特に設計段階では、貯留+浸透ですので「浸透BOX」の評価が高いです。また。「浸透BOX□」は当社の商標登録です。

2016年04月18日

  1. 可変勾配用の浸透側溝の問合せが多くなっております。地表レベルはフラットで排水を勾配かけ浸透させる問合せです。浸透可変側溝300×300〜400・500・600・700サイズまで揃えております。
  2. 浸透面から地下水位までの離隔が各都道府県によって異なります。(東京都・埼玉県・栃木は0.5m)(群馬・茨城は1.0m)です。
    設計を行う際、注意項目です。
  3. 境界側へ浸透側溝を設置する場合は、境界側へ遮水シートを敷くことにより、民地へ雨水は流出せず、浸透面はL型になり、境界際に浸透側溝を設置することが可能です。
  4. 河川における堤防強化工事は、堤脚水路を設置しドレーン材にて堤防の浸食を防ぎます。
    つまり、かごマットを敷き浸透側溝の片面浸透で堤防中の雨水を集水させ、浸食を防ぐことが今後求められてきます。
  5. 地域により浸透施設の設置基準が大幅に異なります。当社は過去34年間の実績の中で培った、多くの情報を元に、地域にあった計算方法を所有しております。

2016年04月11日

  1. 宅地造成の設計問い合わせが多くあります。神奈川相模原市では道路側溝にトレンチを布設し、茨城・群馬・栃木は道路下に浸透マンホールを設置します。
    どちらの製品もT-25tに耐えられます。
  2. 河川の法面の雨水処理の問い合わせを頂いております。昨年の関東・東北豪雨による影響から行政より河川にある法面も雨水対策として考えるよう指導されております
  3. 群馬県において上流地域は以前は川へ雨水を放流でしたが、埼玉県庁河川砂防課からの上流部から雨水処理をという相談が入り、次年度より積極的に群馬県は雨水浸透処理を行います。
  4. 近年、東京都心の保育園、幼稚園、小学校、中学校、高等学校では、学校グランドの天然芝生化工事が進んでおります。それに伴い、雨水の排水浸透処理が必要となって
    きております。
  5. 道路雨水処理の問合せを多く頂いております。降雨強度が上がったことと、歩道部の新設による流量の増加が出てきております。増加分を浸透処理という行政の指導があります。

2016年04月04日

  1. 関東各都道府県では砕石の空隙率が異なります。東京都・埼玉県40%、神奈川・千葉30%・茨城・群馬25%、栃木35%と単粒度砕石の基準が異なります。地域性がありますので計算の際は注意が必要です。
  2. 東京都心では、小スペースでの浸透施設の設置が必要とされることが多くあります。当社で御提案させて頂いております、浸透トレンチ(KT1-200、KT2-200、etc)などは、
    小スペースでの設置が可能となり、絶大な浸透能力を発揮します。
  3. 各地浸透施設の計画時に、現地での土質データ(地質)が大変重要になります。
    当社では、過去34年間の実績の中より、各地での土質データを当社では所有しております。
  4. 学校関係の浸透製品の引合いを頂いてますが、1年前から教育施設・幼稚園・福祉施設は開発が必要となりました。雨水抑制は大切です。
  5. 民地境界側に浸透側溝を設置する場合は、民地側に遮水シートを敷き、浸透側溝はL部浸透を使います。あらゆる浸透面が可能です。

2016年04月01日

  1. 浸透桝の中でも自動車荷重T-25トン仕様の浸透重耐桝の問合せが多くあります。過去はT-14トンまででしたが、大型車両での設計が増え、グレーチング仕様の浸透コンクリート厚壁で御提案しております。サイズは400・450・500・600・700です。
  2. 河川における堤防強化工事は、堤脚水路を設置しドレーン材にて堤防の浸食を防ぎます。
    つまり、かごマットを敷き浸透側溝の片面浸透で堤防中の雨水を集水させ、浸食を防ぐことが今後求められてきます。
  3. 圏央道、北関東自動車道などの道路普及に伴い、物流センター等の新築工事が多くなっております。それに伴い、大規模な新築工事が増え浸透施設の設置が義務付けられてきております。耐荷重タイプの浸透製品を多くご用意しております。
  4. 当社では液状化対策として千葉県浦安市に液状化対策用浸透管(LFP)を納入中です。潮来市ではφ200サイズ 久喜市・小山市ではφ600サイズの浸透管が採用されてます。
  5. 長野県長野市では、近年のゲリラ豪雨被害を考え雨水浸透処理を積極的にPRしております。
    開発は基本雨水は、敷地内処理が原則となっており多くの雨水を浸透処理させる指導がはじまりました。

 


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早春の候
ようやく、春らしくなってきました。
少々遅い話かもしれませんがようやく日本人横綱が誕生しました。
19年ぶりだそうです。何か胸のつかえがとれたようにも感じます。皆様は如何に思いますでしょうか?
明治神宮での「奉納土俵入り」での見事な雲竜型は本当に感動を覚えるぐらいほれぼれしてしまいました。「横綱」とはこれ程価値のある存在であり「神に近い」ものであるとはこのようなことなのかと思い、大相撲とはやはり神聖なものと思ってなりません。
しかし、振り返るとモンゴル力士の「朝青竜と白鵬」があまりにも強すぎたため、誕生が遅くなり、出現しなかったことも大きな要因ではないでしょうか?
そして二人の横綱の存在は今の大相撲を支えてきたことは確かであり世界的なスポーツになってきたことのも事実と思います。
新横綱「稀勢の里」のインタビューは中々しっかりとして素晴らしいものを感じて、話す内容も横綱として、人間として人格が際立つように思います。

相変わらずトランプアメリカ大統領が大暴れしております。少々つまづき始めてしているようにも思いますが、果たして此のまま全てが軌道に乗っていくのでしょうか?
周りは大変な迷惑でありますが半ばあきれ顔的なもの身になっているようにも感じます。
アメリカ第一主義は大いに結構ですが世界にはバランスという大変な重要なものが存在致します。それが第一主義としてアメリカだけの国益ならば此の大切なバランスとういう秩序は崩壊になり、此の世界が暗黒になってしまいます。
今の地球温暖化がいい例であり、あの難民問題と云えばそもそもその国の実情のバランス、秩序が崩壊し国の体を成し得ず将来を悲観した結果がもたらしたものでもあります。
従って共生、相互の信頼を失ってはいかなるものも破戒に繋がってしまいます。何か無理しているように感じてなりません。
しかし、各ブレーンは優れているように思います。一部辞任がありましたが、国防長官、国務長官といえかなりの手腕のように思います。特に国防長官は陸軍大将という完全なる軍人でありますから世界の全てが把握されており、どのような状況であるかは承知のはず、したがって我が日本にはかなりの理解、対中国に関してはかなり抑止力となることは間違いないと思います。あのオバマ前大統領では云いように尖閣列島にちょっかいをだしていましたがこのところかなりの静かなようにも思います。
ともかく周りとの協調をすればかなりの支持率にての大統領になると思います。
また、日本の役割も重要であり安部総理は日本だけではなく世界のバランスを見据えた外交が要求されてくると思います。

今、「地方の経済」特に建設関連の需要の冷え込みは相当なもので、本来ですとこの時期のコンクリート2次製品の製造販売会社は年度末のため、一年で一番の繁忙期なるのが通常であります。今期のみならず近況はその需要が全く狂い生産調整、今後の対策としての人員整理の検討をしているもようであります。
当社の工場があります栃木県では深刻な状況のようであり、勿論地元建設業者も廃業等や縮小として必死の様子です。大きなプロジェクトは大手がらみのJVとなり、役所発注は分割となり従って従来のようにまとまった数量が期待できなくなっているのが現状のようであります。以前は宇都宮にはそれなりの規模のコンクリ―ト会社がいくつかありました淘汰は必然のごとくであると思います。
生コンクリート業者も同じようで単価も上がらず20年前と同じであるとのこと。
これではデフレ脱却であるとか2%の物価上昇なんてものは全く絵に描いた餅に過ぎません。
地方における少子高齢化の問題と同じ次元である、この地方の経済をなんとかしなければ、深刻な事態は自ずと近いうちにおおきな歪となり違う形にて表れてくるのは必然と思います。

相田みつお 名言― 3月

●平成29年2月度の納入実績を掲載いたしました。

    株式会社コクカコーポレーション 広報部

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現場名 
埼玉県内某建築外構

製品名 
浸透マンホールNP1800

施工実績・施工状況など コクカの過去分納入実績




 
 
 
本 社
東京都千代田区神田美土代町11-1
神田KMビル[MAP]
TEL:03(5217)0651(代)
E-mail info@kokuka.com
栃木事業本部
栃木県宇都宮市鶴田町2186-18
[MAP]
TEL:028(648)0321(代)
埼 玉 営 業 所
埼玉県戸田市上戸田107-2094
[MAP]
TEL:048-447-5578
栃木工場・設計室
栃木県宇都宮市宮山田町120
[MAP]
TEL:028(674)3052
日光資材置場
栃木県日光市塩野室字内野2408
[MAP]
 


コクカコーポレーションは、雨水浸透製品を各種30余年、研究開発から製造・販売まで一貫して手掛けている透水コンクリートの二次製品総合メーカー、
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